2013年7月31日水曜日

今日も終日気狂いの相手。作りおきの夕飯はあるが酒がないなと気づいて帰路の途中飲み屋による。飯はともかく酒がないのは困る。頼んでいない酒が届いたり頼んでない水が届いたりして行き届いた店であった。

2013年7月30日火曜日

気狂いの相手をすると消耗する。

2013年7月29日月曜日

なんだか懐かしい雰囲気の夢を見て、その中に昔飼っていた猫も出ていたし、朝から雨だったし、そう言えば今月はまだズル休みをしていないなと思ったので会社はサボり。上司にメールを一通投げて二度寝。あとすもも酒を漬けました。すももかプラムかソルダムかしらんけど。

2013年7月28日日曜日

満を持してトマトソースの作り方を書く(もう書いた気もするが): たっぷりのオリーブオイルを鍋に注ぐ。大量のにんにくをみじん切りにして鍋に入れる(どうせなら半株くらい入れたまえ)。とんがらしを一本入れて弱火で炒める。にんにくがカリカリになる前にみじん切りの玉ねぎを入れて炒める。湯剥きしたトマトをたくさん入れる。つぶしながら煮て、アクを取る。アクを取ると汁がもったいないな、と思う人は水を少し足してアクを浮かせると良い。煮詰めながら塩コショウで調味する。以上。めっちゃうまい。別に油で炒めた茄子やきのこ類を足しても良い。トマトを湯剥きするのがポイント。トマトとにんにくに全てを委ねた料理なので、信頼できるお店で良いトマトを買おう!
今日の夕飯: ご飯、残り物のトマトソースによるエビチリ、茄子と鰹の竜田揚げの炒め物、卵とトマトとレタスのスープ。
昨日の夕飯: すごく美味しいトマトソースのパスタ、バターナッツのポタージュ、鰹の醤油漬けの竜田揚げ、カボチャとチーズを春巻きの皮で包んであげたもの。
最近料理のことを書いていないけど週末は色々と作っているのですよ。バターナッツのポタージュとか、夏野菜のカレーとか。バターナッツが出回ると夏って感じがしますね。ズッキーニは西友で小さいのを一本百いくらで売っているけれど、木島平のお店では立派なのが百円で売っている。たまに二本で百五十円になってたりする。ぼたんこしょうはそのうち試してみたい。

2013年7月24日水曜日

市川春子! 市川春子!
沈黙の艦隊 完全版 3、ヴィンランド・サガ 13、宝石の国 1。いぇーい。

2013年7月22日月曜日

宇宙消失、万物理論を読み終わった。なにか目先を変えて読みたい。
選挙も終わったというのに(何の選挙が終わったのかは知らない)、右傾化を止めろ、九条は国の宝だと叫んでいる人が街角にいて、まあ主張の是非はさておき、海賊王に俺はなるとばかりに海原に漕ぎ出してやっと見つけた宝箱の中身が九条だったら、そのまま引きこもりになってしまうよな。
何にせよ、それはモデルの選択とパラメータの選び方の違いで、右ならずっと右、左ならずっと左という話ではないと思うのだが、じゃあお偉い経済学者様が何を言っているのかというと(全く知らないが)、公共事業に金を突っ込むと景気が良くなるっぽい、いやどうもそうでもないらしい、という程度のもので、そもそもモデルを選んで未来を予測なんて次元に到達していないので、結論だけ先取りして頑なに主張するしか無いのかもしれない。宗教的なことである。

2013年7月21日日曜日

もっとテンション上げて、物理的な仮定と直観でガンガンいこうぜ! 的な。
数学者が書いた物理の本というのは、言っていることは全部正しいんだけれど、何と言うか、文章が死んでいる感がたまにするのよねぇー。

2013年7月20日土曜日

午前中はプール。かれんどで昼食。駅前では共産党が演説。曰く、ブラック企業をなくします。とりあえず爆弾闘争でも開始してみてはどうか。秋葉原なんかおすすめ。図書館に行こうと思ったが気が変わって散髪。

2013年7月17日水曜日

不満があるならクビにしろや、かかってこい、的。
なんか俺がリバースプロキシみたいな働きをしてるんだけど、自分でやれよと言いたいのですよ。
見事なまでに丸投げなメールに対し、質問の体をして丸投げ返し。家に放火してやろうかレベルで激おこぷんぷん丸。
メモせざるを得ない:
携帯小説版走れメロス

メロスゎ走った……
セリヌンティウスが
まってる……

でも……
もぅつかれちゃった…

でも……
あきらめるの
ょくなぃって……

メロスゎ……
ぉもって……
がんばった……

でも……
ネイル…われて……
イタイょ……ゴメン……
まにあわなかった……

でも……メロスとセリヌンゎ……ズッ友だょ……!!

2013年7月16日火曜日

夢: 山の麓で暮らしている。長い階段を毎日登り、お稲荷さんを掃除する。帰りは箒で階段を掃きながら降りる。ある日縁側でタバコを吹かしていると、御狐様がやってきて、山の頂上にあるお稲荷さんも掃除せよとの仰せ付け。翌日からそのようにする。途中、狸が出てきたり熊が出てきたりもしたがそれらは余談である。夢の余談。